FULLFACT
Run AI で運用し、磨き続けるR16

全社統合運用パッケージ

カテゴリ: 統合

Build で構築した基盤の上で、営業・マーケ・CS・バックオフィスの複数機能を統合運用。一社専属の AI 推進チームとして機能します。

フェーズ
R — Run
コード
R16
期間
継続
形態
継続伴走
00このサービスの位置づけ

背景と
解いていく論点

全社統合運用パッケージは、Build で構築した基盤の上で、営業・マーケ・CS・バックオフィスの複数機能を統合運用するサービスです。一社専属の AI 推進チームとして機能し、組織のパートナーとして継続稼働します。

想定する企業・経営者

複数機能の AI 運用を統合的に進めたい経営層。一社専属の AI 推進体制を社外に持ちたい組織。

01こんな課題に効く

よくあるご相談

AI で運用し、磨き続ける のフェーズで、私たちが解いてきた典型的な課題です。 ひとつでも当てはまる場合はご相談ください。

  • 01各機能の AI 運用が個別最適で、全社的な統合がない
  • 02AI 運用のオーバーサイトをする人材が社内にいない
  • 03経営層が AI 推進状況を統合的に把握できていない
  • 04外部パートナーが複数いて、コミュニケーションコストが高い
02アプローチ

私たちの解き方

本サービスで実際に取り組む活動を、4つの軸で整理しています。

  • 01
    複数機能の統合運用

    営業・マーケ・CS・バックオフィス等の複数機能を統合的に運用。

  • 02
    週次 / 月次の数値レビュー

    全社統合の数値レビューと優先順位調整。

  • 03
    AI ワークフローの継続改善

    機能横断での AI ワークフロー改善。

  • 04
    経営報告ベースの定例

    経営層向けの月次・四半期報告。

03進行プロセス

プロジェクトの
進め方

本サービスのフェーズ別の進め方です。詳細はご相談時に擦り合わせます。

  1. 継続
    継続運用

    週次・月次・四半期サイクルでの継続運用。

04期待される成果

典型的な
成果イメージ

プロジェクト終了時に到達することが多い成果イメージです。事業特性によって度合いは異なります。

  • 01
    AI 推進の戦略的統合

    機能横断での戦略的な AI 推進が可能に。

  • 02
    経営層の把握度向上

    経営層が AI 推進状況を統合的に把握できる。

05納品物

納品物

本サービスの基本納品物です。プロジェクト特性に応じて調整します。

  • 01
    複数機能の統合運用

    機能横断運用。

  • 02
    週次 / 月次の数値レビュー

    数値レビュー運用。

  • 03
    AI ワークフローの継続改善

    ワークフロー改善継続。

  • 04
    経営報告ベースの定例

    経営報告定例。

06期間と体制

契約と
チーム編成

期間

継続(年単位の契約)

進行サイクル

週次の定例 + 月次経営報告 + 四半期戦略レビュー。

担当チーム

コンサルティング・パートナー + AI ソリューション・エンジニア複数名 + 各機能スペシャリスト。

05関連事例

関連事例

事例一覧
  • コンサルティング

    経営コンサルのファネル可視化と統合運用

    セールスとマーケの連携が弱く、リードから受注までのファネルがブラックボックス化していた。

    ファネル全体の数値が見えるようになり、改善議論が定量ベースに移行。

09よくある質問

よくある質問

記載のない内容についても、お気軽にお問い合わせください。

  • Q01
    どの機能を統合運用に含められますか?

    営業・マーケ・CS・バックオフィス・社内ナレッジ等、Build で基盤構築済みの機能はすべて統合可能。

お問い合わせ

全社統合運用パッケージ のご相談はこちら。

まずは現状をお聞かせください。ヒアリングのうえ、最適な進め方をご提案します。